相棒ボーダーラインから学ぶ『稼げるスキルを持つことの重要性』

こんばんは!

じゅうきちです。

最近、
「相棒」にすごくハマってます笑

「相棒」は小学生くらいの時から見てて、

学校帰りに
4時くらいから
始まる再放送をいつも見てました。

僕は完全に神戸くん世代ですね。

僕の中では
神戸くんのシーズンで
一際印象に残っている回があります。

相棒シーズン9の11話のボーダーライン。

先に話ておくと、

この回は超鬱展開です。

僕もニート時代、

かなり自分の将来を考えさせられました。

耳が痛いし、想像しただけでゾッとします。

あらすじはこうです。

【あらすじ】
2010年の12月、工事中のビルからの転落死体が見つかった。
被害者は柴田貴史という36才の男性で、刃物による傷が多数ある事から、何者かに追い詰められて転落した可能性があると思われた。
所持金は無く、持ち物は期限切れ間近の保険証と3つの鍵だけであった。
胃の中からは、数の子・牛肉・ワカメ・リンゴ・小麦粉・乳脂肪分といった全く統一性の無い物が検出された。
捜査一課は傷害致死事件の疑いとして捜査を始める中、右京が事件に疑問を持ったことによって特命係が動き出す。
そして、柴田が死に至るまでの足どりを追う特命係はあまりにも残酷な真実を知ることになる…。

ボーダーラインの簡単なあらすじをご紹介しましょう。

https://w.atwiki.jp/aniwotawiki/pages/30162.html

目次

柴田さんが追い詰められた理由はなんなのか?

彼が追い詰められた理由は、
2つあります。

スキルをつけるには遅すぎた。

30歳半ば、
社会的に正社員経験が求められる年齢です。


彼は稼げるスキルを身につけていなかったのです。

準備中

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この記事を書いた人

大学中退
→ニート
→引きこもり
→IT企業

超学歴コンプを拗らせて、
一度自暴自棄になり、世捨て人になる(ニート)。
ここままじゃと思い、再起する。

大学中退の希望の星になる。

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